6か月で経営実務を学ぶオンライン講座
社長の実務アカデミー


6ヵ月後

「社長になったはいいけど、
このままで大丈夫か?」 と夜に不安を抱えるあなたへ。
社長は自信を取り戻し、
社員は自ら動き、
会社が前に進み始めている。

「勘と経験の経営」から脱却し、
“再現可能な経営の型”を得る。
会社を動かす立場に立った瞬間、多くの人が気づきます。――「社長の仕事は、誰も教えてくれない」。数字、人材、組織、判断。どれも重要だと分かっていても、何から、どう手をつけるべきかが見えない。
「社長の実務アカデミー」は、そんな経営者や後継者のために開発された、実務に直結する6か月間のオンラインプログラムです。
20年の経営経験をもとに、“経営の現場で本当に使える知識と仕組み”を体系化。経営セミナー・社長塾では学べない「社長の実務」を、具体的に学び、実践できる形にまとめました。
3分でわかる社長の実務アカデミー
実践的な「6か月の特訓学習」
アカデミーでは、経営の根幹を支える4領域――「人」「モノ」「カネ」「情報」を軸に、実務レベルで理解と実践を進めます。
動画講義、ワークシート、実践課題、そして個別フィードバックを組み合わせ、単なる知識ではなく、“自社を動かす力”を磨くことを目的としています。
また、オンライン完結型のため、全国どこからでも参加可能。多忙な経営者でも、週数時間の学習と実践で確実に成果を積み上げられます。
プログラム概要
期間:6か月(オンライン+個別サポート)
対象:中小企業経営者、後継者、次期社長候補、起業3〜5年目の経営者
学習テーマ:
① 人のマネジメント(任せ方・チーム運営)
② モノの管理(生産性・業務改善)
③ カネの理解(損益構造・資金繰り)
④ 情報の整理(意思決定・管理体制)
形式:オンライン講義+個別面談+実践課題
成果:経営の“自分の型”を確立し、迷わず判断・行動できるようになる
導入事例
C社(サービス業・社員40名)先代から事業を引き継いだ後継社長。「社員にどう任せていいか分からない」「数字が読めない」という状態から受講。
アカデミーを通じて「粗利管理の仕組み」と「会議体制」を整備し、半年後には営業利益が黒字転換。本人いわく、「自信を持って経営できるようになった」とのこと。
事業承継における第一線の研究者も認める社長の実務アカデミー

玄場 公規 教授 法政大学大学院(MBA) イノベーション・マネジメント研究科教授 研究科長
私は数多くの経営教育プログラムを見てきましたが、この 「社長の実務アカデミー」は他に類を見ない素晴らしい内容です。
経営者に必要な知識と実践的スキルを網羅的かつ体系的に学べる点は、現在の経営教育において極めて貴重な存在だと言えます。
特に評価すべきは、理論と実践のバランスが絶妙に取れていることです。
多くの経営プログラムが理論に偏りがちな中、このプログラムは現場で即活用できる実務的な内容となっています。
これほど全網羅的で実践的なコンテンツは、私の知る限り他に存在していません。 経営者はもちろん、将来経営幹部を目指す方々にとっても、必要な知見を効率よく習得できる貴重な機会となるでしょう。
心からお勧めいたします。